技巧派ロック・ギター奏法の源流を築いた孤高のギタリスト、ウリ・ジョン・ロートを徹底検証!

2015年03月19日 発売

2,200 (税別)

種別ムック サイズA4判 ページ数148
付録
発行所シンコーミュージック・エンタテイメント
アマゾンで購入 

CONTENTS 掲載内容

[SPECIAL GRAVURE] 写真で綴るギター・ヴァーチュオーゾの軌跡

[SPECIAL COVER IN JAPAN] 6年振りの来日公演を総力取材

[EVENT REPORT] 日本初開講のウリ主催音楽セミナーをレポート

[TRANSITION OF ULI’S GEAR] 珠玉音像の秘密を機材面から再検証

[PERFECT DISCOGRAPHY] 圧倒的な個性が刻まれた至高の作品群

[BIOGRAPHY] 時空を超越した不惑の芸術家の半生を辿る…

YG誌掲載の過去インタビュー集成
Uli×Yngwie J. Malmsteen
Uli×Joe Satriani×Michael Schenker

ウリと親交の深い人物が語る“素顔のウリ”
feat. Ule W. Ritgen, Boris Dommenget

“ウリ大好き”ギタリスト3名が集結 ウリ・フリーク座談会
feat. 大谷令文×三宅庸介×島 紀史

スコーピオンズ時代の名曲2曲をセレクト
feat. 「Catch Your Train」, 「We’ll Burn The Sky」

[COLUMN]
孤高の血を引く美旋律職人ジーノ・ロート
ウリから影響を受けた海外ギタリスト達

シンコー・ミュージック・ムック『レジェンダリー・ギタリスト 特集●ウリ・ジョン・ロート』におきまして、P.66 ページ中央付近の文章が校正上のミスにより正しく記載されておりませんでした。
該当箇所の正しい文面をここに掲載させていただきます。

誤:
「心がどこかへ飛んでしまっていたり、プレイする気分でない時は全然駄目だが、大抵はそれ」

正:
「心がどこかへ飛んでしまっていたり、プレイする気分でない時は全然駄目だが、大抵はそれによって強力な満足感が得られるんだ。

以上となります。
ここに訂正させていただくと共に、読者並びに関係者の皆様にご迷惑をお掛けいたしましたことをお詫び申し上げます。