SATSUMA3042直伝 細かすぎてめっちゃ伝わるストレッチ奏法
強引に指をグイッと広げることで、指板上の遠い距離を無理矢理つなげる特殊な奏法…それがストレッチ。手の小ささに嘆いてあきらめてしまっているギタリスト諸氏も多いことだろう。しかし日々練習を積み重ねれば、コツがつかめて必ず開く […]
強引に指をグイッと広げることで、指板上の遠い距離を無理矢理つなげる特殊な奏法…それがストレッチ。手の小ささに嘆いてあきらめてしまっているギタリスト諸氏も多いことだろう。しかし日々練習を積み重ねれば、コツがつかめて必ず開く […]
ブリティッシュ真空管アンプの老舗レイニーのカスタム・ショップとして、意欲的な製品を開発しているブラック・カントリー・カスタム。その新製品はスマッシング・パンプキンズの中心人物であるビリー・コーガンのシグネチュア・ペダル・ […]
ミニ・ペダルや小型のマルチ・エフェクターなど、安価ながら高い実力を持つ製品をリリースしているソニケーキ。同社が新たに展開している、“LEVITATE”(ディレイ&リヴァーブ)など横長筐体のシリーズから、なんとも個性的なペ […]
“AZ”シリーズと言えば、モダンな演奏性とアルター・スイッチによる多彩な音色が魅力で、テクニカルなハード・ロック/ヘヴィ・メタル系に強い“RG”シリーズなどとは異なる路線を追求した、少し“優等生”なギターというイメージを […]
9月25日、Positive Gridから、ルーパーを内蔵したポータブル・スマート・アンプ&エフェクト・ペダル新製品“Spark PEDAL”が発売される。 本機は、ステージ対応の本格アンプリグ、インテリジェントなエフェ […]
今回紹介する“ID:X 50”は、ブラックスターのデジタル・アンプ・ラインナップの中核を担う“ID”シリーズのニュー・ラインであり、さらに“Silverline”シリーズや“Dept.10”製品などで培った技術を継承した […]
聴く者を飽きさせないセット作り 6月に待望の1stソロ・アルバム『PLUVIA』をリリースしたSAKIが、本作を引っ提げてのメジャー・ソロ・デビュー・ライヴを全国5箇所で行ない、去る8月11日に東京・新宿ReNYにてツア […]
9月6日日、EX THEATER ROPPONGIにてSHOW-YAの東名阪ツアー『これが青春だ!』68本目のライヴが行なわれた。 ちょうど1週間前、40周年を記念して企画された100ライヴの67本目・41周年ライヴ『青 […]
魔暦29(’27)年1月9日(土)・10日(日)、聖飢魔IIの新たな黒ミサ(ライヴ)が開催される。会場は日本武道館。この公演にはエース長官(g)の参加と、エース長官にとっての最後の黒ミサ出演となることが発表された。 魔暦 […]
2024 年10月に、“50th ANNIVERSARY TOUR”と冠された7年ぶりの来日公演ツアーを開催。バンド結成50周年を祝う特別なツアーで、追加公演も開催されるほどの盛況ぶりで多くのファンに感動のステージを届け […]
シャーベル Then & Now〜受け継がれる意志、進化する武器〜 老舗ギター・ブランドの歴史と最新形に迫る! 9月10日(木)発売
メガデスの来日公演が決定した。2027年2月22(月)グランキューブ大阪 、24日(水)東京・日本武道館。 2023年には悲願の日本武道館公演を行ない、旧メンバー:マーティ・フリードマンとの共演も実現させて大きな話題を呼 […]
新進メーカーの高性能お手軽マルチ 2024年に創業したばかりの新進メーカーであるSORANは、ブランド名に取り入れているように、“空(そら=くう)”という漢字を基にしたロゴもデザイン面に反映させており、シンプルながら奥深 […]
推し所は本体完結の度合いの高さ 英国の真空管アンプの老舗レイニーの新製品は、なんと手のひらサイズのデジタル・コンボ・アンプだ。実は2000年代に“PRISM”というデジタル・アンプがリリースされており、今回紹介する“PR […]
9月13日(日)阿佐ヶ谷LOFT Aで開催される『クロスビート』元編集長の大谷英之とロック写真家、Yuki Kuroyanagiによるロックな夫婦のトーク・バトル、『ロックの激情 延長戦』の、入場者全員プレゼントが決定し […]
2027年3月、TOTOが来日公演を行なう。3月22日(月・祝)Asueアリーナ大阪(大阪市中央体育館) 、23日(火)有明アリーナ。 2023年、若手メンバーも交えたラインナップでの公演以来となる来日。今回のツアーはバ […]
’90年代に話題を呼んだハイブリッド・アンプをペダルで再現! 本誌2026年5月号の当コーナーで紹介した“Swirls”のような、デジタル技術を駆使したペダルも得意とするイギリスのメーカー、ゴースト・ノート・ […]
9月13日(日)、阿佐ヶ谷のLOFT Aにてロック・フォトグラファー、Yuki Kuroyanagi(畔柳ユキ)と元『クロスビート』編集長にして畔柳の夫である大谷英之がトーク・バトルを繰り広げる“ロックの激情 延長戦~ロ […]
奇才が愛するユニークな“V” 再評価の機運も高まっているリンプ・ビズキット。そのサウンドをユニークなプレイで支える奇才ウェス・ボーランドのシグネチュア・モデルがジャクソンからリリースされた。 ジャクソン・ギターのアイコン […]
3つのピッチシフトが生み出す未知のハーモニー 卓越したデジタル技術により、マルチプロセッサーを中心に着々と地歩を固めているホットーン。その新作ペダルは、ピッチシフターの新たな可能性を切り拓くモデルとなった。 本機の概要は […]