REVEL IN TIME/アルイエン・アンソニー・ルカッセンズ・スター・ワン:30人超のゲストを迎えた12年ぶりの第3弾
オランダ人アーティスト:アルイエン・アンソニー・ルカッセンによるメタル・プロジェクト第3弾作品で、前作から実に12年ぶりとなるリリース。時空操作を題材にした映画からインスパイアされた作品で、計30人以上の豪華ゲストを迎え […]
オランダ人アーティスト:アルイエン・アンソニー・ルカッセンによるメタル・プロジェクト第3弾作品で、前作から実に12年ぶりとなるリリース。時空操作を題材にした映画からインスパイアされた作品で、計30人以上の豪華ゲストを迎え […]
ズームの看板マルチ・エフェクターである“Gシリーズ”の最新モデルは、タッチ・パネル搭載という現代的なスペックとなった。アンプやエフェクト・モデルの選択と調整、モード切替など基本的な操作はこのタッチ・パネル上で行なうことが […]
1994年に登場するも’90年代末には生産終了となり、長らく復活を待望されていた個性派モデルが、「オリジナリティと確かさのあるメイド・イン・ジャパンのスタンダード」をコンセプトとする“J-LINE”シリーズで […]
ロビー・ラブランク(vo)とダニエル・フローレス(dr, key)によるロック・ユニット:ファインド・ミーの4th。キャッチーなメロディーやメタリックなギター、パワフル&タイトなリズム隊、煌びやかなキーボードなどが折り重 […]
幻の2ndアルバムから実に40年──アメリカン・ティアーズやドライヴ・シー・セッドなどで知られるM・マンゴールド(key)が、’80年にアルバム1枚を残したメロディック・ハードの伝説的バンドをオリジナル・ライ […]
メタル系ギタリストから高い支持を得ているディーゼルから意欲的なモデルがリリースされた。本機はフラッグシップ・モデルである“VH4”と同じく、12AX7をプリアンプ部に、KT77をパワーアンプ部に用いた100Wのフル・チュ […]
昨年の初来日公演で鮮烈なインパクトを残した、アントン・カバネン(g, vo)率いる5人組の2nd。前作からドラマーが交替するも、バトル・ビースト在籍時と同じく、作曲からプロデュースまですべてアントンが取り仕切る体制は今作 […]
プロ・オーディオ機器メーカーとして50年以上の歴史を持つQSC社の創設者、パット・クイルターが、その原点であるギター/ベース用アンプに立ち返って創業したのがこのクイルター。本機はギグバッグのポケットに収まりそうなコンパク […]
NWOBHM古参トリオによる、’17年11月のデンマーク公演を収めたライヴ作。CD1枚で全11曲はちょっとモノ足りないが、キャリア40年以上にしてこのハイパー・テンションは驚愕と言うしかない。ドラマー交替で若 […]
ビー・ザ・ウルフのフェデリコ・モンデッリ(key, g, vo)率いるイタリアン・メロディック・メタラーの3rd。フェデリコの妻でもある看板女性シンガー:ジャーダ・エトロとのコンビを除くすべてのメンバーを総入れ替えすると […]
ここまでに鍛えて来た筋肉を用いて、新しいジングルを作ります。ちなみにSeason2は多分すぐに始まりますが、特に内容が進化するとかはなく、似たような感じでダラダラ続きます(断言)。 できあがったのがこちら。 円城寺慶一 […]
’18年3月、アムステルダム公演を収録した作品。デビュー40周年記念ベスト盤に伴うツアーということで、「Alone」「Spanish Sea」という新曲も披露(スタジオ・テイク同様の重厚ぶりが圧巻)。近年セッ […]
出演者全員が女性という、恒例の音楽フェス“NAONのYAON”。2020年は延期、2021年は無観客配信開催となった同イベントが、今年はついに有観客で復活。4月29日(金)、雨天の中日比谷野外大音楽堂にて行なわれた。 G […]
ジョン・ペトルーシ(ドリーム・シアター)のシグネチュア・モデルである“Majesty”に、2020年度版のニュー・カラーとして11ヴァリエーションが加わった。中でも本機は、“Nebula=星雲”の名の通り、宇宙の深遠を感 […]
ゼマイティスのトレードマークである、美麗な彫金が施されたジュラルミン・プレートをトップ面に配した、非対称デザインのVシェイプ・モデル。ボディー材とネック材は共に上質なコリーナで、セット・ネックでのジョイントとなっているが […]
フィンランド産スリージー・ハード・ロック/ヘア・メタル・バンドの3rd。前2枚も歌メロの良さで注目されてはいたが、フロンティアーズ・レコードとの契約でここまで化けるとは! サウンドのチープ感はなくなり、’80 […]
ゴリゴリの勇壮メタル驀進のさなかに哀愁を帯びたバグパイプの響きやフォーキーな欧州古謡の旋律がたなびく、進軍パワー・メタルの名手たるイタリア産5人組が6年ぶりに放つ4作目。デビュー以来ファビオ・リオーネ、ハンズィ・キアシュ […]
2時間超の長大なストーリーを展開した前作はいかに大作主義に常時こだわり抜いてきたドリーム・シアターにとってもかなり特殊なイベントだった。そこで世界観構築指向について究極の作り込みに到達してしまった彼らのネクスト・ステップ […]
トラディショナルなルックスを維持しつつ、細身のボディー・シェイプとコンポーネント・ギターとしての広範な対応力を追求している“HI STA”シリーズから、アッシュ・ボディ−の魅力を押し出した1本が登場した。 dragonf […]
PRSギターズの創業メンバーであり、プライヴェート・ストック・チームの責任者を務めていたジョー・ナッグスと、PRSのマーケティング責任者であったピーター・ウルフを中心にして2009年に設立されたナッグス・ギターズ。本機は […]