ジョン・ノーラムの初シグネチュア・モデルに関する本人のコメントをご紹介!
現在発売中のヤング・ギター2017年2月号で紹介している、イタリアのパオレッティ・ギターズが製作したジョン・ノーラムの初シグネチュア・モデル“Stratospheric Wine Custom J.Norum”。パオレッ […]
現在発売中のヤング・ギター2017年2月号で紹介している、イタリアのパオレッティ・ギターズが製作したジョン・ノーラムの初シグネチュア・モデル“Stratospheric Wine Custom J.Norum”。パオレッ […]
フェンダーから、2017年度に向けた新たな製品ラインナップ“American Professional Series”が登場した。 ギター好きなら誰でも、フェンダーの製品を手に取ってみたいと一度は思ったことがあるのではな […]
Ex-9〜20の各フレーズをジャストのリズムで演奏したMIDI音源を、“前ノリ”“後ノリ”で弾いたデモ映像と聴き比べてみよう!
柔軟なピッキングで弾くメロディーや「ちょいハネ」で表現するスピード感のあるフレーズを紹介!
東京や神奈川を拠点に活動しているシンフォニック・メタル・バンドの2nd。’12年から制作を始めるも諸事情により作業を中断。’15年後半から再開して完成させた本作は、19世紀のオペラ歌手を主人公にし […]
中心人物トニー・ニヴァ(vo)以外のメンバーを総入れ替えして制作された、約2年ぶりとなる5作目。ライオンズ・シェア時代の朋友ラーズ・クリスがギタリスト兼プロデューサーとして参加。これが奏功してか、前作では雑だったアレンジ […]
およそ35年前の活動中は大成功に恵まれずじまいだったものの、解散後にメキメキ評価を高め、今やAORハード界の伝説的存在。復活を果たした米東海岸産4人組が’14年に地元マサチューセッツ州で行なった再結成お披露目 […]
ギタリストに元ナイト・レンジャー〜現ホワイトスネイクのジョエル・ホークストラとエンジェルズ・オブ・バビロンのイーサン・ブロッシュを迎えて制作された、ストライパーのフロントマンによるソロ7作目。エヴァネッセンスのウィル・ハ […]
ノルウェー出身の4人組。ソイルワーク辺りに触発されたであろうモダン・エクストリーム・メタルをプレイしているが、デス・メタル的な要素はマイルドにソフィスティケイトされ、必要十分にアグレッシヴでありながら全体の印象は都会的に […]
スウェディッシュ・メロディック・デスの継承発展に専念して20年超の泣きメロ激重達人が放つ12作目。早くからUS激重ロックの影響を消化しながら人気を高めてきた彼らだが、ここにきて遂に本場のヒット請負人ハワード・ベンソンをプ […]
新譜も好評なDGMの創立メンバーの1人:ディエゴ・リアリ(g)がそのDGMを脱退後の’10年に結成したエヴィデンスが、メンバー・チェンジ(現DGMのベーシストも在籍)と共にバンド名を変更し、改名前から通算して […]
頑固一徹に伝統的メタルの王道を突き進むスウェーデンの5人組の第10作。初期路線へと回帰したような楽曲を満載していた前作の流れを汲む仕上がりで、疾走チューンからバラードまで、どの曲も劇的かつ勇壮で、それでいてクドくなり過ぎ […]
元ディファイルドの高畑治央(vo, b)を中心とする、“川越の残虐王”の異名を取る’00年結成の3人組による4枚目のアルバム。前作『因果応報』(’15年)と同じラインナップで制作されたこともポジテ […]
今年4月発表の『SANTANA IV』に先駆けて3月にラスヴェガスで行なわれたライヴを収録。最新作と『SANTANA III』(’71年)の曲を多めにチョイスしつつ、サンタナのクラシック・ナンバーをズラリ並べ […]
ドイツ発アイリッシュ・パンクのベテランによる通算13作目。スリップノットのような禍々しいジャケからは想像できない、結成26年目らしい懐の深い曲がズラリと並ぶ。冒頭曲はイメージ通りの高速パンクでカッ飛ばすものの、リード曲の […]
遂にハード・ロック復帰を果たしたR・ブラックモア──その独2公演をコンパイルしたライヴ作。レインボー名義なのにD・パープルの曲が多過ぎる…とはいえ、新アレンジも色々楽しめるし、ファンなら感涙間違いナシ! 全体的にテンポ遅 […]
J.J.ケイル(vo, g)と共作した『THE ROAD TO ESCONDIDO』(’06年)に伴うツアーの、’07年3月15日公演を収録した2枚組。同作で客演のデレク・トラックス(g)も帯同し […]
’15年6月の『ROCK+ EVE』@日本武道館公演が昨年末に映像ソフト化されたのに続き、そのライヴの1ヵ月後に行なわれた日比谷野外大音楽堂でのフリー・コンサートの模様もこうしてリリースが実現。武道館と同様に […]
チップ・ズナフ(b, vo)とドニー・ヴィー(g, vo)の不仲は結局解消せずドニーはすでにバンドを去っているが、6年ぶりの13作目となる本作は大部分がドニー在籍時の音源であるため、作品上は何ごともなかったかのごとくチッ […]
プロデューサーとしても活動する、元ゾナタのマイク・キャメロン・フォース(dr)を中心に、’06年に結成されたスウェーデン出身の4人組。本作は5年半ぶりとなる2作目。かの国出身らしい、適度に現代的なテイストも交 […]