RIVAL SONS / GREAT WESTERN VALKYRIE
’60〜’70年代ハード・ロックのエッセンスを現代に鮮やかに蘇らせて新旧のロック・ファンを唸らせている、L.A.出身のオーセンティックな4人組の4作目。ベースが新メンバーに替わったとはいえ、その演 […]
’60〜’70年代ハード・ロックのエッセンスを現代に鮮やかに蘇らせて新旧のロック・ファンを唸らせている、L.A.出身のオーセンティックな4人組の4作目。ベースが新メンバーに替わったとはいえ、その演 […]
グレイヴ、ディスメンバーといったオールドスクール北欧デス・メタル人脈による王道ハード・ロッカーの1stフル。その’70〜’80年代風味満点のブルージー&クラシックなレトロ・サウンドは、心地よい懐か […]
ジ・アリストクラッツとして間もなく2度目の来日を果たす、現代最高峰ギタリストの1人、ガスリー・ゴーヴァン。昨年のYG本誌インタビューから未掲載部分を公開!
コレ1冊で「スケール」と「コード」が一気に身に付く!
8月にリリースされるドラゴンフォースの新作『MAXIMUM OVERLOAD』を目前に行なわれた、ハーマン・リとサム・トットマンの取材風景を動画で公開!
◇FEATURES◇ [LIVE REPORT]“Guitar Gods”ツアーにおける勇姿を現地からレポート! Yngwie J. Malmsteen [JAPAN TOUR EDITION]25年ぶりの来日ライヴに熱 […]
セイモア・ダンカン氏がロンドンのフェンダー・サウンドハウスで働いていた若い頃、ジミー・ペイジといったギタリストたちのためにモディファイしたハムバッカー・ピックアップを再現したモデル。コイルをリワインドし、特殊な製法で作っ […]
スティーヴ・ヴァイの2013〜2014年来日公演におけるライヴ機材を動画と写真で解説!!
’11年のデビュー作『FLYING COLOURS』で注目を集めたフィンランドのトリオ。タイトさが半端ではなく、2ndとなる本作でも統制の取れたアンサンブルを披露。ディジー・ミズ・リジー、ミューズが引き合いに […]
‘グレッグ・オールマン(vo, g, key/オールマン・ブラザーズ・バンド)とバンドを迎え、その業績を讃えた今年1月開催のトリビュート・ライヴを収録の2枚組。同月発売のスタジオ・トリビュート作にも言えるが、 […]
オールドスクールのハード・ロックと現在進行形熱血激重ロック、そして文学的イメージワークとエンタメの間を直結して驀進するパワー・トリオが、デビュー25周年の年に放つスタジオ・アルバム18作目。怪しい威圧感を発しながら展開し […]
去年秋にアルバム・リリースしたスウェーデン産メロハー・バンドが、1年を経ずに通算4作目を発表。デビュー前のスウェディッシュ・エロティカに参加していたトニー・ニヴァ(vo)と、ティー・ベルのロジャー・ラングレン(g)による […]
スウェーデン出身のメロハー5人組によるデビュー作。TOTOやサバイバーといった’80年代産業ロックを下敷きにした音楽性だが、どの楽曲にも北欧の透明感と哀愁がしっかり封じ込められており、懐かしさの中にも新鮮さを […]
本国フィンランドの“ユーロヴィジョン・ソング・コンテスト”で予選決勝まで勝ち進んだことで一気に注目を浴びた、平均年齢19歳のメロディック・メタラー5人組による待望のデビュー作。ソナタ・アークティカの美旋律とナイトウィッシ […]
女性ヴォーカルをフィーチュアした大阪を拠点に活動する国産メロディック・メタル・バンドの3rd。結成は’99年に遡るという歴史の長いベテラン・バンドで、初期メンバーとしてSaeko(vo/後に単身渡欧し、欧州デ […]
大規模ワールド・ツアーの封印宣言から3年半余、我らがメタル・ゴッドがここに帰還! K.K.ダウニングの後任ギタリストに、その息子世代とも言うべきリッチー・フォークナーを迎えた“Epitaph World Tour”の開始 […]
バンド史上、最高に激しいアルバム。iTunesのジャンル分けは“Metal”になっているが、むしろこの疾走感は“Punk”と言っていいだろう。マイク・シノダ(vo, g, etc.)が「15歳の頃の自分達を刺激した音」を […]
’90年代後半から’00年代前半にかけて、ニュー・ファウンド・グローリーやフェイス・トゥ・フェイスらと共に日本でも人気を集めたオーストラリア産メロディック・パンク・バンドのボディージャー。R […]
スペイン産老舗ハード・ロック・バンドの’05年発表作品。日本盤登場も約20年ぶりとなり、懐かしさに胸焦がれる人もきっといるはず。そう、あの泣きメロ満載シンフォニック・ハード名人の近作である。本作も今から10年 […]
’80sスタイルを追求するスウェーデンの5人組オールドスクール・メタラーの、約3年半ぶりとなる3rd。アクの強いハイ・トーン・ヴォイス、激しい起伏に富みつつも美しさを忘れない展開の妙、そして全体を包むダークな […]