スコット・ゴーハムがブラック・スター・ライダーズの活気ある現状とフィル・ライノットとの作曲風景を回想
“LOUD PARK 17”にて逞しいパフォーマンスを見せてくれたBSRの中枢が、バンドの現状とシン・リジィ時代のエピソードを語る!
“LOUD PARK 17”にて逞しいパフォーマンスを見せてくれたBSRの中枢が、バンドの現状とシン・リジィ時代のエピソードを語る!
コズモスクアッドで来日していたジェフ・コールマンのインタビュー&ライヴでの使用機材を紹介!
ヴォーカリストとギタリスト
全72ページ(+スコア3曲)総力特集:ロックにおける“歌い手”と“弾き手”の歴史と関係を徹底検証!!
高崎 晃/松本孝弘(B’z)/SUGIZO/エリック・ジョンソン and more!!
「ギターが上手」の基準は? 「ギターが上手」とはなに基準ですか? プロ・ミュージシャンやネットとかには沢山のギタリストやベーシストがいますが、皆さんはどこを見て上手だと言っているのですか? (ふじもと/20代/男性) 大 […]
時間を掛けて推し進めてきた脱激烈&メロディック洗練路線の極致とも言うべき前作から、デビュー作新装再発(最初期デモ音源を追加収録)を挟み、2年ぶりに放たれる8作目。久々にデス声絶叫の合いの手が映える疾走曲を冒頭に据えている […]
結成30周年を迎えたハード・ロック・トリオの20作目は、舶来メタル盤に寄せたここ何枚かでの硬さがほぐれ、国産のロック・アルバムらしい多彩な仕上がりに。捻くれポップの「もののけフィーバー」や、スライド、笛風ファズ、ユニヴァ […]
5月にリリースされたEPが好評だった新進ガールズ・メタル・バンドの1stフルが早くも登場。元デストローズのリズム隊を中心に激情★めたりっちぇのメンバーらが集結してシーン随一の安定感で聴かせるサウンドは、M・カルミラ&M・ […]
レジェンダリー・ギタリスト 特集●マーティ・フリードマン
ロベン・フォード(g)、ジミー・ハスリップ(b)、ヴィニー・カリウタ(dr)によるスーパー・インストゥルメンタル・トリオが復活を果たし、『3D』(’04年)以来となる3rdアルバムを発表した。フュージョンをベ […]
サンプリングレートが異なる音源素材を使う時は… サンプルパックなどのデータ貼り付けを行なう時に、元の素材が44.1kHzのものを使うことが多いのですが、DAW側は基本48kHzにしています。 この時周波数が変換されてしま […]
バンドの創設者であるトレイシー・ガンズ(g)が電撃復帰を果たしたことで、実に15年ぶりにフィル・ルイス(vo)とのタッグが蘇った、11枚目となるスタジオ作品。久々の共演とは思えないほどに息の合ったパフォーマンスと耳に残る […]
長年バンドの顔を務め、ファンタジーとユーモアの境目を伝う独特なキャラの要だったオーデラス・ウランガスの急死にめげず活動継続を即決した彼らだが、時間を費やして確立した新体制のお披露目作品がようやく登場する。昔の構成員を呼び […]
英国産メロディック・パワー・メタル・バンドが、6年間の活動休止から復活を遂げて放つ6thフル。中心人物が極初期ドラゴンフォースの鍵盤奏者ということもあり、その明快なスピード感などドラフォとの共通点も多数だが、オーソドック […]
’14年春の初来日公演から3年余、南欧の小国アンドラよりプログレッシヴ・デス・メタラー:ペルセフォネが日本再上陸を果たした! 前回来日時からはセカンド・ギタリストとドラマーが交代。マルク・マルティンス(vo) […]
今月号は新作に関するインタビュー、そして当講座というニック大放出。ここで紹介するのは、レガートのEx-1と、ワイド・ストレッチという肝もあるEx-2だ。ではまず、いつもの通りニックの言葉から。 Nick’s […]
ユニソニックでの活動他に専念すべく脱退したオリジナル・ドラマー:コスタ・ツァフィリオの後任としてクリス・シュミットを迎えて制作された、前作から約4年ぶりとなる12枚目フル。資料では往年の代表作『ONE SIZE FITS […]
メタル・オペラ・プロジェクト:ソウルスペルへの参加で知られるブラジル人シンガー:マリオ・パストーレの3rd。前作発表後にマリオを除くすべてのメンバーが脱退、本作はサポートを迎えての制作となったが、そんな危機感を微塵も感じ […]
オリジナル作としては『OUTRAGED』(’13年)以来となる12th。いかにも彼ららしいスピーディーなスラッシュ・メタルを中心に、時にダーク&ムーディーに、時に削岩機のように突進するヘヴィ・ロックを、時に正 […]
“永遠のギター小僧”スティーヴ・ルカサーが奏でるTOTO珠玉の名曲をレクチャー!
アクセプト人脈とシュミーア(vo, b/デストラクション)の合流で話題となった、パワー・メタル界のスーパー・プロジェクトによる3年ぶり2作目。前作で古き良きアクセプト節再現に活躍していたハーマン・フランクは離脱したものの […]