大村孝佳デビュー15周年ライヴ・ツアー“Metal Nation”が9月からスタート!
ギタリストの大村孝佳が、デビュー15周年を記念したライヴ・ツアー“Metal Nation”を開催する。 バンド・メンバーにはベースにShoyo、ドラムに前田遊野、そしてヴォーカルに久世敦史という強者揃いのラインナップで […]
ギタリストの大村孝佳が、デビュー15周年を記念したライヴ・ツアー“Metal Nation”を開催する。 バンド・メンバーにはベースにShoyo、ドラムに前田遊野、そしてヴォーカルに久世敦史という強者揃いのラインナップで […]
今年2月に来日したデンマーク産デス/スラッシュ・メタル・バンドによる10作目。’16年に加入したカスパー・カークガールド(g)を含む現布陣による初の作品となる。近作で目立っていたグルーヴ指向が抑えられ、よりス […]
代表作『SLOWHAND』(’77年)のプロデューサーであるグリン・ジョンズを久々に起用したことで話題となった’16年のソロ・アルバム『I STILL DO』以来となる、エリック・クラプトンの最新 […]
18年ぶりにジェイムス・イハ(g)がバンドに復帰し、ビリー・コーガン(vo, g)、ジミー・チェンバレン(dr)のオリジナル・メンバー3人が揃って制作した9作目は、’90年代前半の最も勢いがあった時代のスマパ […]
ロバート・プラントに“LED ZEPPELIN Ⅰ”と評され巷を騒がせる、米ミシガン州の4人組のデビュー作。歌い手の声質もスキャットの色気も、開放弦を用いた広がりのあるパワー・コードも、ドラムのタム回しや間の取り方にして […]
ハイ・テンションでキャッチーな音楽性で、日本でも絶大な人気を誇るパーティー・ロック・バンド:ゼブラヘッドが、今週末に開催を控えた国内トップ・クラスの夏フェス“SUMMER SONIC 2019”(8月16日:大阪/MOU […]
2017年以来、日本製ならではの魅力的ラインナップを数多く取り揃えてきたフェンダーの“Made in Japan”シリーズ。そこに今回、“Made in Japan Modern Stratocaster HH”“Mad […]
ヤング・ギター2019年9月号にて大ヴォリュームでお送りしてきたスリップノット大特集、その締めとしてスペシャルな企画をお届けしよう! 2005年6月号本誌付録DVDに収録され、「友達をなくすまで出掛けるな!!」の名言(? […]
ピックアップ──それはエレクトリック・ギター・サウンドの心臓部であり、サウンド・キャラクターの根本を決定づける重大要素だ。つまりヘヴィなサウンドを出すには、ヘヴィなスタイルに向いたピックアップを選ぶことが基本中の基本。現 […]
ヘヴィ・チューニング三種の神器として最後にお送りするのは、ヘヴィ系ギター・サウンドにつきものの“ノイズ”。どうしても消えない嫌なあの音を一瞬にして取り払うノイズ除去ペダルを、歪み系も含めて13機種紹介しよう。タイトな刻み […]
ロック・ギタリストなら誰もが知っているはずだが、エレクトリック・ギターの音は弦が振動しなければ決して生まれない。そんな“サウンドの出発点”である弦にこだわって選びぬくことは、非常に大切だ。この映像では計13ブランドのヘヴ […]
本誌特別映像には久々の出演となる、スリップノットのギター・チーム。 題材は昨年のハロウィンに配信リリースされ、ニュー・アルバムにも日本盤ボーナス・トラックとして収録されることになった「All Out Life」だ。本誌9 […]
スイスの国民的ハード・ロック・バンドによる、今年春のアンプラグド・ツアーを収めるライヴ作。タイトル通り、母国でWプラチナムを獲得した’97年作『D FROSTED』の第2弾で、今回は2枚組のヴォリュームだ。鍵 […]
紅一点シンガー:ナスターシャ・ジュリアを大きくフィーチュアするドイツ産メタル・バンドのデビュー作。モダンに洗練された音像はアマランスやエヴァネッセンスのキャッチーながらヘヴィな先鋭感を強調しつつも、ダークな王道ゴシック・ […]
日本を代表するHR/HMのベテランによるデビュー35周年記念作品。永川“TOSHI”敏郎(key)がレコーディングに全面参加し、1986年当時と同じ5人編成での制作が実現している。デビュー30周年以降の精力的な活動で得ら […]
『INTO THE SUN』(’15年)以来のソロ作。前作が直球でブルースをやったアルバムとすれば、本作のロベンのギターもまた同様、ではあるのだが、音像がよりパワフルで腰が据わった様子。ジン・チでの作品発表を […]
’68年にスコットランドのダンファームリンで結成されたハード・ロック・バンドによる24作目。ダン・マッカファーティ(vo)が健康問題でバンドを離れ、オリジナル・メンバーはピート・アグニュー(b)のみとなったが […]
現在はCANTAやダイダ・ライダに在籍するベーシストが、デビュー25周年のタイミングで放った通算4枚目のアルバム。超絶なテクニカル・プレイが存分に味わえるのは大きな魅力だが、ハードなサウンドを基盤にした楽曲群からは、IK […]
THE MAD CAPSULE MARKETSで名を馳せたシンガーによる個人名義では初のフル作。JESSE(RIZE、The BONEZ)、MAH(SiM)、Tokyo Tanaka(MAN WITH A MISSION […]
マイケル・ランドウといった鬼才達から一目置かれている黒人ブルース・ギタリストが、約8年ぶりに制作したスタジオ・ソロ作。ソウルやR&Bなどトラディショナルなブラック・ミュージックの要素を取り入れた本作では、随所で […]