マーシャル・アンプの壁とラウドなギターを堪能できる“Marshall GALA 2”が開催!
マーシャル・アンプの“壁”を背にギターを弾きまくることができるライヴハウス:東京キネマ倶楽部にて、同ブランド主催のスペシャル・コンサート“Marshall GALA 2”が11月9日(土)に開催される。 2016年に初開 […]
マーシャル・アンプの“壁”を背にギターを弾きまくることができるライヴハウス:東京キネマ倶楽部にて、同ブランド主催のスペシャル・コンサート“Marshall GALA 2”が11月9日(土)に開催される。 2016年に初開 […]
10月11日・12日の2日間、スコット・ヘンダーソンがコットンクラブ東京にて日本公演を行なう。 2013年、トライバル・テックとしての公演を最後に、来日はご無沙汰となっていたスコットだが、同バンド解散に伴って現在はソロ活 […]
ヤング・ギター10月号に掲載している企画『トリオの魔力』では、長年ギター、ベース、ドラムというバンド形態にこだわりを持って活動を続けているリッチー・コッツェンにご登場いただき、トリオ編成ならではの魅力についてたっぷりと語 […]
UKロックらしからぬ骨太なダイナミズムと、UKロックらしい繊細で美麗なメロディー感覚を併せ持ち、今もシーンを力強く牽引するUKの国民的ロック・バンド:フィーダーのグラント・ニコラス(vo, g)が、ASIAN KUNG- […]
発売中のヤング・ギター2019年10月号ではChar大特集をお届けしているが、今回YGの記事連動動画としては初、遂にご本人が本誌の映像シューティングに登場してくれた。 内容は最新シグネチュア・モデルであるフェンダー“Ch […]
2019年10月号からヤング・ギター本誌でスタートした、スコット・ヘンダーソンの奏法コラム『MOVING GUITAR LICKS』。今夏発表されたソロ・アルバム『PEOPLE MOVER』の収録曲を題材に、スコットの発 […]
ギター、ベース、ドラムという最小編成で如何にして魅せるかがトリオ・バンドの醍醐味。それぞれの演奏が巧みに絡み合うことで、パワーやエモーションは3倍どころか無限大にも成り得る…。その実例を見ていただくため、10種類の様々な […]
様々なアーティストやスタッフご協力のもと、特別に撮影編集した本誌独自のスペシャル映像を、当サイトにて公開。誌面の譜例や記事特集と合わせてお楽しみ下さい! ※当サイトで動画が再生できない場合は、ヤング・ギターのYouTub […]
ライター奥村裕司氏による入魂の1冊『詳説 ジャーマン・メタル』がおかげさまで好評をいただいている今日この頃、この本を読んでメタルハートを刺激されてしまったYG編集者が“俺的ジャーマン・メタルの傑作”を5枚チョイス! X- […]
表紙はChar。伝説のライヴ“Free Spirit”から40周年── その偉業を改めて世に伝えるべく、孤高の名手がYG巻頭を席巻!
BPM=200に合わせて拍アタマから弾けるようになりたい! アタマからテンポ200(BPM=200)以上の16分が刻めなくて困っています。どうしても弾き始めがテンポより遅く、2拍目か3拍目くらいにテンポに合うような感じに […]
「僕は左利きなんで、動きの鈍い方の手でピッキングしているわけ。だから、右手にはもっと何か助けが必要だった」と言うように、元々は自身の弱点を補うために取り組み始めたニックのハイブリッド・ピッキング。…が、それが弱点を補うど […]
エモ要素は薄れ、今や往年のプログ・ロック/ポップ愛好家にも受け入れられ…というか、むしろメインのリスナーは完全にそちら側な気がする彼らの約3年ぶりの9作目。今作も鉄板の好盤だ。散々比較されてきたラッシュばりの構成力や骨太 […]
長らく複雑系激重シーンの先導役を果たし、’17年に解散した米国バンド:ディリンジャー・エスケイプ・プランのリアム・ウィルソン(b)が新たに興したプログレッシヴ激烈バンドのデビュー作。初期DEP並みの複雑でささ […]
本作リリースを目前に控えた’18年10月17日、創立メンバーにして叙情的ギター・ワークをもって、基本ブルータルなこのバンドにメロディックでメタリックな要素を注ぎ込んできたオリ・ハーバートの急逝が公表された。本 […]
元ウィグ・ワムのギタリスト:トロン“ティーニー”ホルテル率いるメタル・オペラ・プロジェクトによる、4年ぶりの新作。テーマは前作同様ドラキュラだが、シンガーがヨルン・ランデからペイガンズ・マインドのニルス・K・ルーに交替し […]
元ジェイデッド・ハートのギタリスト:バリッシュ・ケピック主導によるバンド・プロジェクト第1弾作品。マスタープランで活躍するリック・アルツィ(vo)とケヴィン・コット(dr)に加え、かつての同胞マイケル・ミュラー(b)がレ […]
トム・モレロ(g)の個人名では初となるソロ作は、ヒップホップ/ソウル、ダンス、ポップ界隈の名手たちとのコラボを実現させた作品で、フォーク系のナイトウォッチマンとも、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンやオーディオスレイヴな […]
ライヴ・アルバムの発表は2年続きとなるが、今回は’17年“Wacken Open Air”で実現したオーケストラとの共演を含む特別ショウの記録作品。企画の原点となったウルフ・ホフマン(g)の管弦楽共演インスト […]
現編成では2作目となる通算10枚目のアルバム。バンドの好調さが改めてよく分かる仕上がりだ。ザ・クリスタルズのヒット曲「Da Doo Ron Ron」のカヴァーには驚かされるものの、それも彼ら流の仕上がりであり、どこを切っ […]